15.Almost Like
Being In Love
/ JOY BRYAN
インタープレイの作品で紹介したジョイ・ブライアンをまた、もう1回だけ出てくれと呼び戻してしまった。他に無かったわけではない。ビクターの持っている音源は莫大な量だ。ただ、最後に念を押して紹介したいだけだ。今回、このインタープレイをやってまたジャズを1から楽しむこともできたし、新たな発見もあった。そして、感じた事はジャズに限らず好きなジャンルの音楽やアーティストをこよなく愛し、探究する気持ちが自分にあれば生きる勇気をもらう事ができるということだ。僕はその中の1つジョイの笑顔と歌声をみんなに届けたかった。ありがとう!