11.STAYING YOUNG
/MARTY PAICH AND HIS JAZZ PIANO QUARTET

4人のウエスト・コーストを代表する、ピアニストをマーティー・ぺイチがジャズではなく、”ジャズ風”に仕上げて、ジャズを一般に浸透させようとしたアイデア作品。アントニオ・猪木もプロレスをもっと浸透させようとして、無茶苦茶(アリ戦など、、)なことをして反感を買った。彼も格闘家の前に、アイデアマンなのだ。常に、人を楽しませようとする思いがたまには転ける。そんなのが僕は好きだ!リスクを自ら背負ってるのだから、背負えないやつがとやかく言う筋合いはない!頑張れ、猪木!マーティ!万歳!!!!